[家づくりblog] koagariのある家

Mさんご家族は、ご自身の希望とする家を建てるために、モデルハウスなどを巡り長い時間をかけ検討されてきました。ハウスメーカーの選定と、土地選びを行う過程で、「すまいポート21」という設計コンペを活用されることになりました。そこでのご縁で、住文舎との出会いがありました。プランには題名にもある通り、1階に小上がりスペースがあります。そこはリビング、ダイニング、キッチン等と視界でつながっている空間。客間ではなく、普段使いできるタタミルームとなりそうです。2019年春から夏にかけて、そして平成から令和へ、元号をまたいで進められる家づくりの記録です。

 

[koagariのある家] 鉄筋組みの様子

[koagariのある家] 鉄筋組みの様子

希工業さんによる基礎工事は、無事鉄筋組みが順調に進みました。職人さんは何やら、いじけている様子。ではなく、これ ...
[koagariのある家] 掘削作業

[koagariのある家] 掘削作業

Koagariのある家、地盤の掘削作業を行っています。表面の草が生えていた層をとると、このような褐色のある土が ...
[koagariのある家] 地鎮祭(地を鎮める)

[koagariのある家] 地鎮祭(地を鎮める)

koagariのある家 着工を前に、先日地鎮祭を執り行いました。当日は少し風が強かったものの、仙台の春らしい、 ...
[koagariのある家] 準備作業

[koagariのある家] 準備作業

まもなくスタートする「koagariのある家」 地鎮祭や工事を前に、敷地の最終チェックをしています。入口には仮 ...
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